テレビ愛知

2017.3.16

12さい、ダーッ!!

そう、12歳。

img_13571
栄にあるラシックが12周年を迎えたということで、アニバーサリーパーティに行ってきました♪
(取材ではなく、プライベートとして行きました☆)

img_13621

1階のホールに特設会場が設けられたのですが…平日の夜なのに、人、ヒト、ひと!!!

img_13351

石田純一さんのトークショーもあったのですが、全く見えず(^^;
でも、生演奏を聴きながらおいしいご飯をいただくという、非常に贅沢な時間を過ごせました(*^^*)
img_13471

デルタ航空のビジネスクラスを体験.。*☆ 実際の搭乗は…宝くじでも当たったら(笑)。

img_1338

右手が1、左手が2♪ 靴がZIP-FMカラーでしたbb
いろんな情報を得ることができましたが、特に役立っているのは、モクモクさんに教わった変わり種おにぎり!これからの季節、お花見に持って行くのにもいいなぁと思っています(*^^*)

 

私の中では、ちょっと時間が空いた時にぷらりと立ち寄りやすいのがラシック。
これからもお世話になります♡

福田 由香 @ 2017年03月16日 13:09
2017.3.12

モアナと伝説の海♫プリンセス編

ディズニー最新作「モアナと伝説の海」。日本語版のプリンセスは、なんとこの作品が声優デビューという大学生(今春卒業)屋比久知奈さんです!

p1090715-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

福田「『自分がモアナ役に選ばれるとは思っていなかった』というのは、劇中のモアナと通じるところがありますよね」

屋比久さん「すごく共感しながら演じましたね。『なぜ選ばれたのか、選ばれたのにはきっと理由があるんだ』ってセリフに勇気をもらいましたし、同じ境遇なところもいくつかあって。島の外の世界に憧れるところとか、私自身、沖縄出身なので、モアナという少女を理解しやすかったかもしれません」

 

福田「モアナの魅力と、それを表現するために意識したことは?」

屋比久さん「ディズニープリンセスってすごく遠い存在のように感じていたんですけど、モアナは身近に感じられる女の子なので、そこが一番の魅力だと思っていて。芯が強くてカッコいい女の子でもあるんですけど、私たちと同じよう悩んだり苦しんだりしていて。でも力強さっていうのは声としても表現したいと思っていたので、おなかから声を出すってことを意識しました」

 

福田「主題歌を生で聴いて圧倒されました。どんなことを意識して歌われているんですか」

屋比久さん「この曲にはモアナの想いが詰まっているので、その思いを余すところなく表現したいって思いで、一言一言、歌うっていうよりセリフを音楽に乗せるって思いで歌っていて。監督からは『出だしの部分で、波が満ちては引きって様子を、メロディ、音楽、言葉のリズムで表現している。それを表現してほしい』ってアドバイスを頂けて。歌うっていうより、想いが歌になって出てきているってことなので、そこは丁寧に意識するようにしています」

 

「シネマピックアップ」も併せてどうぞ☆

福田 由香 @ 2017年03月12日 16:54
2017.3.9

華のある生活♡

前々から「花瓶がほしいなぁ」と思っていたのですが、いいものを見つけました!

img_11731

絶対に割れない花瓶!ビニール製なんですbb

使わないときは、紙のように平たくなるので場所もとらない♪画期的です!

img_13271

最近、自宅で過ごす時間が増えています。

先日はNTBの石黒綾佳ちゃんと鎌田紗綾ちゃんがうちにきてくれて、ワインパーティをしたり♡
(集合写真を撮るのは忘れちゃった…(>_<))

img_13261

自家製サングリア、カプレーゼ、キャロットラペ、かぼちゃのニョッキ、牛すじ煮込み、卵焼き。

3種のチーズとサラミ、ドライフルーツの盛り合わせ♪

 

おしゃれっぽく見えて、かつ仕事の後で準備しても間に合う簡単メニューをチョイスしました☆

家だと時間も周りも気にしなくていいので、のんびりできていいですよね♪

福田 由香 @ 2017年03月09日 12:32
2017.3.6

ハルチカ♪後編

佐藤勝利さん「僕は今回、環奈ちゃんと違って経験者の役だったので」

橋本環奈さん「その前置き必要でした?!」

佐藤さん「うまい役の難しさもありますけど、環奈ちゃんはヘタに吹かなきゃいけないシーンが多くて、そっちの方が難しかったんじゃないかなと」

橋本さん「うーん、まず間違え方の正解が分からないっていう。映画の中でだんだんうまくなっていくので、最初にうまく吹いちゃいけないとか、バランスが難しかったです。特にテーマ曲のソロパートは一番難しくて、クランクインしてから出来るようになりましたね、プレッシャーありました。吹けたー!!っていうシーンなんかはリアルに喜んでます」

 

佐藤さん「僕は環奈ちゃんと違って経験者の役だったので」

橋本さん「さっき聞きました!!」

佐藤さん「プロのオーケストラのコンサートを観に行って、入場の時のホルンの持ち方だったり、吹いていない時どうしてるかとか、そういう仕草や持ち方を研究して、終盤のシーンで真似ています」

 

福田「印象に残っていることはありますか」

佐藤さん「顧問役の小出恵介さんとは、年齢離れていますけど仲良くなれました。一緒にお食事に行かせてもらって、『2人は凄く頑張ってたよ』って言ってもらえて、いい役者の先輩からそういってもらえて自信に繋がりました」

橋本さん「”吹キュンポイント”だなと思ったのは、ハルタが1人で港で演奏しているシーンが、クランクアップだったんですね。同じ曲を練習しているのは何度も聞いていたけど、それを撮ってる時に演奏している音色が凄く感動できる、音色が泣いているような音だったんです。表情とかも含めいいシーンだなと思いました」

 

福田「どんなことを考えながら吹かれていたんですか」

佐藤さん「いいシーンが撮れないとクランクアップできない…」

橋本さん「絶対嘘でしょ!」

佐藤さん「僕こういうこと言っちゃうんで、今の話が台無しになっちゃうんです(笑)。そんなこと言ってもらえるの、凄くうれしかったです」

福田 由香 @ 2017年03月06日 16:56
2017.3.5

ハルチカ♪前編

吹奏楽の音色と淡い恋…映画「ハルチカ」の、ハルタ役・佐藤勝利さん(SexyZone)と、チカ役・橋本環奈さんへのインタビューです。

 

福田「佐藤さんにとっては初めての映画ですが、いかがでしたか」

佐藤さん「大きいスクリーンで自分が見られてラッキー!って思いましたね。…冗談です(笑)。ドラマと違って、台本が先に出来上がっていたり、監督が変わらなかったりするので、映画のやりやすさを実感しました。ものすごくいい作品に仕上がったと思います、感動しました。」

 

福田「この映画は“吹キュン”と歌われていますが、橋本さん?」

佐藤さん「I have a 吹奏楽…」

橋本さん「う、、、、I have a 吹奏楽…I have a 胸キュン…」

橋本さん「んーーーー!吹キュン!!!」

佐藤さん「これ、急にやり始めたんですよ(笑)」

橋本さん「ちょっと待って急にって!一番分かりやすいのがコレだなって思って!」

佐藤さん「なるほどね、逆に分かりづらい!」

橋本さん「分かりづらいの!?閃いたーって思ったのに!詳しく言うと…あれ?詳しくもいえないわ」

佐藤さん「まぁPPAPに逃げたって言う(笑)」

橋本さん「違う違う違う違う!吹奏楽を通して胸キュンポイントがたくさん出てくるんですよ、それを“吹キュン”というんではないでしょうか!?」

佐藤さん「ないでしょうか?呼びかけちゃうの?」

 

福田「今の見た方はキュンくると思います(笑)」

佐藤さん「ずるいですよね~僕が言い出したら何言ってんのって感じですけど」

橋本さん「やっときます?」

佐藤さん「いやいいです!さすが環奈ちゃんだなって思ってます!!!」

 

続く♪

福田 由香 @ 2017年03月05日 14:59