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2021/10/01放送

今回はSUPER GT Rd.5 SUGO・Green Braveの戦い。
川合選手が元気になって復帰。
予選はハードタイヤかソフトタイヤかで悩んだが、Q1担当の吉田選手はハードを選択。
これが裏目となりQ1突破ならず決勝は23番手スタートとなる。
決勝レースは川合選手で引っ張り、他のチームがピットインする間に1位に上がるが、突然のSCで奇襲作戦ができず、ドライバー交代すると18位。
ここから吉田選手が12位まで上げてフィニッシュするも、SC中のペナルティを課せられ21位と悔しい結果に。
黒ちゃんねる写真部はRd.20突入。
織田真実那、星香、そしてグラドルの清水布乃花が初登場。

マーケティングファイル
1772 「SUPER GT Rd.5 SUGO Green Braveを応援」

「AUTOBACS SUPER GT Rd.5 SUGO」 Green Braveの戦い。
前戦欠場した川合選手が元気になって復帰。
公式練習でのタイヤ評価を経て、予選はハードタイヤかソフトタイヤかで悩んだが、Q1担当の吉田選手はハードタイヤを選択。
これが裏目となり、惜しくもQ1突破ならず。
決勝は23番手スタートとなる。
決勝レースでは川合選手で引っ張り、トラブルなどでSCが入りそうな時はすかさずピットインしてしまう作戦。
川合選手はスタートから次々に抜いていき、さらに他のチームがピットインし始めると徐々に順位を上げついにトップに!
しかし直後に突然のSC導入で奇襲作戦ができず。
吉田選手にドライバー交代すると18位に下がってしまう。
ここから吉田選手が怒涛のオーバーテイクを成功させ、12位まで上げてフィニッシュ。
しかしSC中の停止無視のペナルティで130秒加算を課せられ、21位と悔しい結果に。

1773 「黒ちゃんねる写真部 Rd.20 新人グラドル登場」

黒ちゃんねる写真部はRd.20突入。
織田真実那、星香、そして「ヤングチャンピオン」でグラビアデビューしたというグラドルの清水布乃花が初登場。
写真部グラビア隊にも加入です!

ゲスト
脇阪寿一

脇阪寿一1972年奈良県生まれのレーシングドライバー。
TOYOTA GAZOO Racingアンバサダー。
日本体育大学非常勤講師。
フォーミュラ・ニッポン、SUPER GT等に参戦するなど日本を代表するトップドライバーとして活躍。
またトヨタ自動車レース部門の開発ドライバーも務め、“クルマの楽しさ・素晴らしさを多くの人に伝えたい”と、サーキットだけでなく、販売店でのイベント等々でも精力的に活動。
TOYOTA GAZOO Racing FESTIVALの総合演出をはじめ、様々なモータースポーツイベントのプロデュースも手掛ける。
2021年はSUPER GT・TGR TEAM SARDのチーム監督、自身のチームASSO MOTOR SPORTSよりGAZOO Racing 86/BRZ Raceに参戦。

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