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2021/11/19放送

今回は同日開催の86/BRZレース岡山と全日本ラリー選手権高山の2つのレースに密着。
岡山国際サーキットで開催された86/BRZ Race Rd.9/10には黒岩室長が参戦。
予選はチームメイト岡田選手についていけず9番グリッド。
土曜の第9戦決勝は勝負所で他車にぶつけてしまい悔しい8位入賞。
日曜の第10戦決勝は3番グリッドからスタートして、最後まで全集中で守り切り見事3位表彰台!
全日本ラリー選手権第10戦高山にはK-oneから織戸学選手が参戦。
土曜のSS1、SS2では苦戦するもSS4ではクラストップと徐々に実力を発揮し、前半戦をクラス3位で折り返す。
日曜のSS8でも素晴らしい走りを見せたがミッションが壊れて残念ながらリタイヤとなってしまった。
黒ちゃんねる写真部Rd.21はゆるゆるチャレンジ企画。
松田蘭、星香、寺地みのりが9.6秒ストップウォッチチャレンジ、けん玉に挑戦しました。

マーケティングファイル
1802 「86/BRZ RACE CLUBMAN Series OPENに黒岩参戦」

岡山国際サーキットで開催された86/BRZ Race Rd.9/10には黒岩室長が参戦。
チームメイトの岡田選手(昨年度のCLUBMAN OPEN年間優勝)の力を借りて上位入賞を目指す。
前日のフリー走行ではクラス3位と絶好調の黒岩室長だったが、公式予選では岡田選手についていけず9番グリッドに。
セカンドタイムが採用される第10戦は3番グリッドとなる。
土曜の第9戦決勝はスタートで波乱がありつつも追い上げを見せる。
しかし勝負所で他車にぶつけてしまい悔しい8位入賞。
日曜の第10戦決勝は3番グリッドからスタート。
スタートを失敗したPPの岡田選手を追い越すも、ここはチャンピオン争いをしているチームメイトにポジションを譲る大人の対応。
その後は最後まで全集中でポジションを守り切り見事3位でチェッカー!
岡田選手も優勝でダブル表彰台!

1803 「全日本ラリー選手権第10戦高山にK-oneから織戸学選手が参戦」

全日本ラリー選手権第10戦高山にはK-one RacingからSUPER GTやスーパー耐久にも参戦しているレジェンド・織戸学選手が参戦。
K-oneからはJN-1クラスに山本悠太/立久井和子組ヤリス、JN-3クラスに織戸学/山本磨美組86がエントリー。
織戸/山本組は土曜のSS1、SS2では苦戦するもSS4ではクラストップと徐々に実力を発揮し、前半戦をクラス3位で折り返す。
雨が降り出した日曜。
SS7は雨でキャンセルされが、続く半濡れのターマックSS8で織戸選手が素晴らしい走りを見せる。
ところが終盤にミッションが壊れてしまい残念ながらここでリタイヤとなってしまった。

1804 「黒ちゃんねる写真部 Rd.21 ゆるゆるチャレンジ」

黒ちゃんねる写真部Rd.21は松田蘭、星香、寺地みのりが登場。
今回はゆるゆるチャレンジ企画。
9.6秒ストップウォッチチャレンジ、けん玉に挑戦しました。
9.6秒チャレンジは寺地みのりが優勝、けん玉チャレンジは一発で決めた松田蘭をはじめ全員が早々に成功しました。

ゲスト
山﨑武司

1968年愛知県知多市出身。
1987年に愛知工業大学名電高校からドラフト2位で中日ドラゴンズに入団。
1996年に本塁打王を獲得。
その後、オリックスを経て2005年からは楽天の創設メンバーとして活躍。
2007年には39歳で本塁打王、打点王の2冠王に輝く。
2012年中日に復帰。
翌2013年に現役引退。
引退後はスポーツコメンテーターとして活動する傍ら、多方面の趣味を活かして活躍中。
近年はGazoo Racing 86/BRZ Raceにエントリーし、レース活動も続けている。

大原がおり

1976年生まれのタレント・グラビアモデル。
1997年「出動!ミニスカポリス」の3代目ポリスに就任。
「ギルガメッシュないと」などに出演して大人気タレントに。
2005年、犬のファッションブランド「Otty」を立ち上げ、人気ブランドに育て上げる。
2017年姓名判断を受け「大原がおり」に改名。
2020年、脇阪寿一氏のチームから44歳で念願のレースクイーンデビュー。
2021年もオウルテックレディとしてサーキットに立った。

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