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THE MAN with チャーリー・コーセイ

【THE MAN】
2012年に結成。元 東京スカパラダイスオーケストラの冷牟田竜之を中心に、オーセンティック・スカをベースにしたロックグルーヴの8人編成によるスカバンド。2013年5月にTaboo Recordより1stアルバム「THE MAN」をリリース。 SKAファンのみならず、ROCKファンをも巻き込み熱狂させる骨太の楽曲を引っ提げ、アルバムリリースツアー、フェスや各イベントへの出演、ストリートライブや全国をツアーで回るなど勢力的にライブを展開。THE MANの爆発的なステージングで知名度を着実に高めていった。2013年12月に行われた初のワンマンでは、チケット先行が即日完売。ライブハウスの入場キャパを最大限まで拡大し全チケットをSOLD OUTさせた超満員の会場は、凄まじい熱気に包まれた。2014年5月21日にビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。メジャーデビューイヤーより、JOIN ALIVE、FUJI ROCK FESTIVAL’14 WHITE STAGEなどの大型フェスに初出演。ライブバンドの勢いを更に加速させたステージパフォーマンスに、会場を埋め尽くした観客を熱狂させた。2014年のツアーは全国計31本に及び、スペシャル企画のワンマンライブ、大型フェス、各地イベントなどにも勢力的に出演した。2015年もアルバムリリース、各地フェス出演など続々決定している。
【チャーリー・コーセイ プロフィール】
1950年 神戸生まれ、神戸育ち。アメリカと中国のハーフ。1968年 高校卒業後、ロックバンド「ヘルプフル・ソウル」でプロデビュー。1970年 大阪万博 東芝/IHI館スクリーンテーマ「Hairy MAN」。手塚治虫アニメ映画「千夜一夜物語」のテーマソング&B.G.Mを担当。1971年 バンド解散後、ソロボーカルとしての活動開始。TVアニメ「ルパン三世」、「荒野の少年イサム」の主題歌を歌う。1976年 コンサートホール、ライブハウスでの活動開始。1988年 関西TVでドキュメンタリー「チャーリーの日本」放映。オリジナル曲「BLUE」「LADY M」がコトブキのCMソングとしてオン・エア。1989年 神戸まつりテーマソング「Back in Kobe City」を作曲。ABCテレビでアメリカ旅行記「チャーリーの旅」放映。1996年 ヴィッセル神戸の応援歌「勝利の歌」を歌う。1977年 Charlie’sレーベルでCD「BACK IN KOBE」をリリース。1999年 ルパン三世を再アレンジしたCDをクラウンレコードより発売。2002年 「GUY’S HEART Charlie’s Lupin Songs」VAPより発売。2004年 Charlie’sレーベルでCD「WALK AWAY」をリリース。