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あらかじめ決められた恋人たちへ

叙情派インストゥルメンタル・ダブ・ユニット

「叙情派インストゥルメンタル・ダブ・ユニット」。通称“あら恋”。
鍵盤ハーモニカのセンチメンタルなメロディと身体を突き上げるほどの轟音、さらに喜怒哀楽すべてを表現したライブパフォーマンスが“泣きながら踊れるインスト・バンド”として話題となり、各地の大型フェスに出演。
17分を超える長尺MV「翌日」、逆再生を使用したMV「Back」は数多くの支持を獲得。
孤高のバンドとして独自の道を切り開いている。
現在、新しいドラムを迎えてニューアルバムを制作中。