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Kong-Tong

 

2003年あたりに自然発生したロック、ファンク、ヒップホップ、ブルース、レゲエ他など様々な音楽をメンバーそれぞれが、勝手に咀嚼して勝手に吐き出す勝手なバンド。それなりに楽曲も産みだしたが、ここへ来てインプロビゼーション(即興)な演奏スタイルへ回帰しつつある。