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開港以来初 国際線がゼロに

20.03.27


新型コロナウイルス
感染拡大の影響で、
中部国際空港では、
夏ダイヤに切り替わった後の
4月1日時点で、
国際線の離着陸の便数が
ゼロになることが分かりました。

国際線がすべて運休となるのは、
2005年に開港して以来
初めてだということです。

また、国内線については、
4月1日時点で1日76便の運行を
予定しているということです。

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