2026年7月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
名誉伝説『新女神』
"グッドミュージック製造バンド"。こたに(Vo.)の儚くも人懐っこい唯一無二の歌声とけっさく(作詞作曲/Gt.)が手がけるポップかつコミカルなライフミュージックが圧倒的中毒性を生む。
iri(イリ)『Crunchy』
HIP HOP/R&Bマナーのビートとダンストラックを自在に歌いこなすシンガー・ソングライター。今年デビュー10周年。
ENDING
きのホ。(きのぽ)『秋刀魚』
こんなアイドルが居てもいいんじゃないっ!?2021年に結成。京都を拠点に活動中の5人組アイドルグループ。本格的なバンドサウンドと熱量の高いパフォーマンスでロックキッズも唸らせる。
2026年6月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
大森元貴(おおもり もとき)『催し』
1996年生まれの音楽家・作詞家・作曲家であり、バンドMrs. GREEN APPLEのフロントマン。2021年からソロとして活動し映画主題歌リリースや俳優としても表現の幅を広げている。
れん『bubble days』
2003年生まれのシンガー・ソングライター。強さと優しさを帯びた唯一無二の歌声。「誰かにそっと寄りそう」というテーマで作る世界観は聴く人を魅了している。
ENDING
NELKE(ネルケ)『Chapter』
2023年RIRIKO(Vo.&Gt.)のバンドプロジェクト「RIRIKO BAND」として始動。2024年「NELKE」に改名。ドイツ語で「カーネーション」を意味する。2026年4月メジャーデビュー。圧倒的な歌唱力と観客を魅了する熱量の高いライブパフォーマンスが魅力。
2026年5月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
C&K(シーアンドケイ)『TO BE』
CLIEVYとKEENからなる男性2人組シンガー・ソングライターユニット。圧倒的な歌唱力&エンターテイメント性あふれるライブパフォーマンスに多くの支持を得る。
LAUSBUB(ラウスバブ)『higher』
北海道発。RicoとMeiによるニューウェーブ・テクノポップ・バンド。2021年のSNS投稿が世界でバズり国内外で一躍注目を集めた。バンド名はドイツ語で「いたずらっ子」を意味する。
ENDING
yonige(ヨニゲ)『芽吹くとき』
2013年結成。大阪寝屋川出身。牛丸ありさ(Vo.&Gt.)、ごっきん(Ba.&Cho.)の2人からなるロックバンド。ソリッドなバンドサウンドとポップなメロディ・恋愛や人生観をリアリティのある言葉でつづった歌詞が魅力。2026春に再メジャーデビュー。
2026年4月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
Novelbright(ノーベルブライト)『Caravan』
圧倒的な歌声で聴く者の心を掴むVo.竹中雄大を中心に、確かなメロディセンスと緻密に構築されたアレンジで魅せる大阪発の5人組ロックバンド。
まおた『獏』
20歳のシンガー・ソングライター。14歳から弾き語りと作詞作曲を開始。ある出来事をきっかけに生まれる負の感情・世の中に対する意見や主張を自分にしかない声と曲で表現する。
ENDING
seiza『エウレカブルー』
2022年にボカロPとしてデビュー、2023年から歌唱も開始。切なさをはらみながらもメロディセンス溢れる楽曲、日々への焦燥、未来への希望など様々な感情を歌詞で表現。
2026年3月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
ハク。『ふわ輪』
2019年結成。大阪を中心に活動する平均年齢23歳の4ピースバンド。揺れ動く感情の表と裏を芯があるあいの歌声とPOPSの中にUK/USインディの影響を感じさせるサウンドで表現。
ヨルシカ『千鳥』
コンポーザー"n-buna"がボーカル"suis"を迎えて2017年に結成したバンド。文学的な歌詞とギターを主軸としたサウンド。suisの透明感ある歌声が若い世代を中心に支持されている。
ENDING
シャイトープ『ミス・ユー』
2022年大学時代の仲間で結成したスリーピースバンド。代表曲「ランデヴー」はストリーミング総再生数3億回を突破。快進撃を続けている次世代バンド。


