2026年9月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
sorato(ソラト)『tomato』
長崎県出身のシンガー・ソングライター。これまで別名義で弾き語りライブを中心に経験を積み上げ2025年2月にメジャーデビュー。同世代"共感必至"の歌詞が胸に響く。
TAKARA(タカラ)『明るい夢』
BMSG×ちゃんみなが手がけたオーディションに参加しタフなラップスキルで強烈なインパクトを残したASHAとエモーショナルな歌声&表現力のKOKONAによるユニット。
ENDING
Kucci(クッチ)『くらいべいびー』
エッジボイスを生かした泣き声のようなエモーショナルで独特な歌声と小さな心の痛みにそっと寄り添うような繊細なリリックを誰もが口ずさみやすいポップネスメロディに載せる。
2026年8月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
AKASAKI(アカサキ)『トンチンカン』
20歳の大学生シンガー・ソングライター。2024年に活動を開始。2025年には10代でアジアツアー全公演をSOLD OUT。今後の活躍が期待される次世代アーティストの一人。
Cloudy(クラウディ)『自分勝手』
2023年に結成した4人組ロックバンド。2025年にオーディション「RO JACK2025」で優勝し"ROCK IN JAPAN2025"に出演。2026年秋のツアーワンマン全7公演がすでにSOLDとういう注目バンド。
ENDING
Hana Hope(ハナ・ホープ)『Hearts Glow』
2006年生まれの歌手/シンガー・ソングライター。13歳でYMO結成40周年を記念したトリビュートコンサートに参加した事をきっかけに活動を本格的にスタート。透明感に満ちたノスタルジックな歌声と癒しをもたらすパフォーマンスが魅力。
2026年7月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
名誉伝説『新女神』
"グッドミュージック製造バンド"。こたに(Vo.)の儚くも人懐っこい唯一無二の歌声とけっさく(作詞作曲/Gt.)が手がけるポップかつコミカルなライフミュージックが圧倒的中毒性を生む。
iri(イリ)『Crunchy』
HIP HOP/R&Bマナーのビートとダンストラックを自在に歌いこなすシンガー・ソングライター。今年デビュー10周年。
ENDING
きのホ。(きのぽ)『秋刀魚』
こんなアイドルが居てもいいんじゃないっ!?2021年に結成。京都を拠点に活動中の5人組アイドルグループ。本格的なバンドサウンドと熱量の高いパフォーマンスでロックキッズも唸らせる。
2026年6月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
大森元貴(おおもり もとき)『催し』
1996年生まれの音楽家・作詞家・作曲家であり、バンドMrs. GREEN APPLEのフロントマン。2021年からソロとして活動し映画主題歌リリースや俳優としても表現の幅を広げている。
れん『bubble days』
2003年生まれのシンガー・ソングライター。強さと優しさを帯びた唯一無二の歌声。「誰かにそっと寄りそう」というテーマで作る世界観は聴く人を魅了している。
ENDING
NELKE(ネルケ)『Chapter』
2023年RIRIKO(Vo.&Gt.)のバンドプロジェクト「RIRIKO BAND」として始動。2024年「NELKE」に改名。ドイツ語で「カーネーション」を意味する。2026年4月メジャーデビュー。圧倒的な歌唱力と観客を魅了する熱量の高いライブパフォーマンスが魅力。
2026年5月のPOWER PUSH&ENDING
POWER PUSH
C&K(シーアンドケイ)『TO BE』
CLIEVYとKEENからなる男性2人組シンガー・ソングライターユニット。圧倒的な歌唱力&エンターテイメント性あふれるライブパフォーマンスに多くの支持を得る。
LAUSBUB(ラウスバブ)『higher』
北海道発。RicoとMeiによるニューウェーブ・テクノポップ・バンド。2021年のSNS投稿が世界でバズり国内外で一躍注目を集めた。バンド名はドイツ語で「いたずらっ子」を意味する。
ENDING
yonige(ヨニゲ)『芽吹くとき』
2013年結成。大阪寝屋川出身。牛丸ありさ(Vo.&Gt.)、ごっきん(Ba.&Cho.)の2人からなるロックバンド。ソリッドなバンドサウンドとポップなメロディ・恋愛や人生観をリアリティのある言葉でつづった歌詞が魅力。2026春に再メジャーデビュー。


